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両腕を通し肩紐・アンダーフックを調節しましょう。
前かがみのおじぎ状態になり、アンダーバストラインを合わせるのがオススメです。
3段4列のアジャスターがついているので、バストの寄せ具合を調整してください。

脇・背中などのバスト周りの脂肪をPGブラのカップ内へ入れていきましょう。
アンダーバストの脂肪→背中の脂肪→脇の脂肪とカップ内へ詰め込んでいくと、 脂肪をカップ内に収納しやすくオススメです。
脇の脂肪を斜め上に入れ込み、さらにカップ脇に手を入れ脇の脂肪を寄せ集めカップの中に入れ込みます。

PGブラから脂肪がはみ出していたり、PGブラの上に脂肪がのっていたりしないか 鏡を見ながらチェック。
同時に身体に違和感がないかも確認しましょう。
脂肪が集まり、寄っていることを確認し、最後は前方クロスフックを調整し完了! 脂肪をいかにバストまで持ってこられるかが重要です。

おすすめケア

1 毎日のバストケア
ベストなタイミングは血行が良くなるお風呂上がり。バストクリームでマッサージしましょう。

2 ナイトブラで密閉浸透
塗ったあとにナイトブラをすることで、有効成分を密閉、浸透させます。

3 たっぷりの睡眠
お肌の健康は内面から。バストの形崩れの原因となる、就寝時の脂肪流れをナイトブラで防ぎ、リラックスして熟睡しましょう。

洗濯方法

STEP1
洗面器にぬるま湯(30~40℃前後)をたっぷりいれます。洗剤を入れ、よく混ぜてぬるま湯に溶かします。

STEP2
洗剤が残らないように、ブラのホックを外します。

STEP3
ぬるま湯につけて、少しなじませたら、ワイヤー部分を持って振り洗いします。

STEP4
汗が溜まりやすいワイヤー部分や、ボーンの部分もしっかり手洗いします。

STEP5
ショーツは押し洗いしてください。クロッチ部分も丁寧に洗いましょう。

STEP6
空の洗面器に洗い終えたブラとショーツを入れ、ぬるま湯をかけてよく洗剤を落とします。
ブラはカップが崩れないように注視しながらすすいでください。

STEP7
レース部分は繊細なので、ぎゅっと絞りすぎず優しくタオルドライしてください。

お手入れは人肌くらいの「ぬるま湯」を使い、「手洗い」で行ってください。ゴシゴシとこするのではなく、やさしく押し洗いをしましょう。なるべく衣類を傷めない洗剤を使うことも大切です。おしゃれ着洗剤と呼ばれる中性洗剤は、一般的な洗剤に比べ、洗濯による衣類の縮みや色あせなどを防ぐことができるためオススメです。

  • maru
    「ぬるま湯」でやさしく押し洗いしてください
  • batsu
    洗濯機でのお手入れは型崩れの原因になります